私にも子供がいるのでその職業の素晴らしさを実感する毎日です。
私のいとこが保育士を小さいころから目指していたのを思い出しました。2つ下のその子は幼いころからピアノを習っていたのはその保育士さんの資格をとるためだと自分で言っていましたよ。
将来の資格取得のために頑張る彼女を心から応援したくなりました。
保育士さんはやはり子供の相手が主なので、小さな子供の面倒をみるのが好きな彼女に向いていたのでしょう。
勉強もスポーツもピアノも頑張るその子の想いは、きっとずっと保育士という資格取得への道につながっているんだとはたから見ている私にもわかるくらいでした。
以前、成人してから帰省した時彼女の保育士として頑張っている姿をみて嬉しくなりました。
今は少子化の問題もありますが、まだまだ保育士さんの活躍はこの日本でも欠かせない存在ですよね。
未来の日本を担っていく子供たちの保育の現場を支える彼らの職業を、私はこれからも応援していきたいです。